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2011.05/28(Sat)

亜脱臼 

木祖村の落車で負った打撲の痛みが消えてきたら、肩の関節の痛みを感じるようになってきた。朝から雨が降っていたし、ちょっと気になるので整形外科に行ってきた。

結果は骨には異常がなく、関節の脱臼もないけれど、「肩鎖関節亜脱臼」という診断。脱臼まで行かないものの、少しずれている状態らしい。患部を強く押さなければ、それほど痛みも感じないので、自転車に乗りながら治すって方向で。

とは言っても月曜日の朝一から米子で打ち合わせがあるので、明日は米子に移動しなければならず、自転車には乗れそうにもない。それよりも台風接近で飛行機は飛ぶのか?

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EDIT  |  17:50 |  自転車  | TB(0)  | CM(6) | Top↑
2011.05/26(Thu)

ジテツウ 

上がらなかった腕が上がるようになったのでジテツウをしてみたものの、まだ肩が痛くて、手のひらの痛みもあり、満足にダンシングもできず、ただ走っているだけっていう状態。

100円

そんなストレスの溜まるジテツウ途中の町田でコミナトさん風に100円ゲット。ちょっと嬉しかった。
EDIT  |  21:10 |  ジテツウ  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2011.05/24(Tue)

秋田謙監督 

2日目のレース終了後、ピットを撤収していると、京都産業大学の秋田謙監督がワタシたちのところに来た。何かと思っていると、「これ、皆さんで飲んで下さい。」と言って選手が獲得した副賞の五一ワインを3本差し出した。

五一ワイン

嬉しくなったワタシたちが、「アキタッ!アキタッ!...」ってお礼のアキタコールをすると、コールに合わせて踊ってくれた秋田監督はとってもフレンドリーでいい人だ。一気に秋田監督のファンになった。今年は京都産業大学から目が離せない。

EDIT  |  22:50 |  自転車  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
2011.05/23(Mon)

2 Days Race in 木祖村 2011 

ステージ1a 個人TT
スタート前にGHIBLIがスローパンク。急遽ナガシマさんにアマンダディスクを借りて出走。
2009年はラストの上りで大失速してしまったので、少し抑え気味に走り、最後まで足を残し、12分38秒03で43位。これは2009年だと14位のタイム。今年のレベルの高さを予感させる。

木祖村個人TT
撮影:村上さん相方さん

ステージ1b ロード 72km
1周目の堤防前のトンネルであった落車に、OYAZEES、KM Cycle LIMASONSのほとんどのメンバーは影響を受けたよう。集団前方で走っていたワタシはセーフ。京産大の逃げなどがあったようだが、メイン集団で走り59位でフィニッシュ。1日目終了時の個人総合成績はリーダーの吉岡選手(京産大)から+4分34秒の58位。

木祖村ステージ1b
撮影:村上さん相方さん

ステージ2 ロード 126km
激しい雨の中スタートしたレースは1周+αがローリング区間ということになったものの、ローリング区間にしてはスピードは速め。2周目の対岸に入ったところでレースが正式にスタート。

集団の前方ではいろいろな動きがあったようだが、ワタシは何とか集団に付いて行くだけ。「逃げ集団25人、集団との差1分」というような情報をバイク審判から受け取り、自分が第2集団にいることを確認し、途中、何度も第2集団から遅れそうになりながらも、ひたすら我慢の走りで10周目まで第2集団に残り、これからが我慢のしどころと思っていたら堤防を過ぎ右コーナーを曲がった直後、目の前の選手が落車。避ける間もなく落車した選手、自転車に乗り上げ、一回転。どんな風に転んだのか解らないけれど、とりあえず起き上がってみると、いろんなところに擦過傷があり、手のひら、肩が痛いけど、自転車のダメージは無さそうなので、すぐに走りだす。

が、集団はもう見えなくなり、完全に単独走となる。ピットエリアの熱い声援を受け、S/Fラインを越えると、「先頭から6分」というアナウンス。ということは足切りまであと2分。次の周はS/Fラインを越えられないだろうと思い、最後の1周のつもりで走り、パワーアップしたピットエリアの熱い大声援(かなり照れた...)を再び受けS/Fに向かうと、タイム差のアナウンスは無く、「通過してよろしい」というゼスチャー。

でも、気持は完全に終わっており、もう走れず、対岸の中ほどでサグワゴンにレース中止の宣告を受けた。堤防を過ぎ、ちょうど落車したあたりで先頭の選手が通り過ぎて行くのを見送り、熱い声援を送ってくれたスタッフがいるピットエリアに戻った。

木祖村ステージ2_1    木祖村ステージ2_2
撮影:村上さん相方さん

落車するまで同じ集団で走っていたマツムラさんは見事完走。エントリーした200人のうち完走した選手は僅か33人。O-40対象選手に限って言えば、西谷選手(オーベスト)とマツムラさんだけ。このところのマツムラさんの練習は質、量ともに充実していたように思うし、この日も朝も4時ころから練習(体をほぐす程度かもしれないけど)をしていたらしい。

落車したのは悔しいけど、落車に巻き込まれるのも実力のうち。落車しなくても完走は難しかったと思うし、練習が足りないってことだと思って一から出直し。

いろいろとお世話になったスタッフの皆さま、ありがとうございました。

EDIT  |  11:29 |  レース  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
2011.05/20(Fri)

ママチャリ 

通勤途中、前方にママチャリでダンシングをし続ける人が見えた。

並びかけてみると、キッチリと化粧をしたOL風のおねーさん。年のころは20台後半か?いや、もしかしたら30台前半か?まあどっちでもいいんだけど、ちょっと興味が湧いて、しばらく後ろに付いて走ってみた。停車中のバスがいると迷わず右側から抜かして行くし、気持がいいくらい走りがキビキビしている。しかもワタシが後ろに付いてからもずっとダンシングは続いている。眠たそうな顔して逆走してくるおねーさんに見習わせたいくらい。

で、その彼女、信号待ちの時に前カゴのバッグの中からおにぎりを取り出して食べ始めた。「オーッ!」って言葉を飲み込んで、チラ見していると、ほっぺたが膨らむほどおにぎりを口の中に詰め込んでいる。しかもおにぎりはラップに包まれた塩むすび風のとってもシンプルなもの。

信号が青になると、ほっぺたを膨らませたままダンシングの開始。もう言うことなし。この彼女、ロードレーサーの資質があると思うんだけど、もしかしたらすでに選手なのかも知れない。

今度会ったら声を掛けてみることにしよう。

EDIT  |  16:40 |  ジテツウ  | TB(0)  | CM(1) | Top↑
2011.05/16(Mon)

一家に3人 

先週、下のムスメが公園で尻もちをついて、落ちたところが固い石だったらしく、病気に連れて行ったら、「尾てい骨にヒビ」という診断だった。

今から10年前、そのムスメが赤ん坊のころ、ムスメを抱いて川原を歩いていたワタシは濡れた石に足を滑らせた。ムスメを離すわけにはいかないので、しっかり抱いたまま尻もち。目の前が真っ白になるくらい痛くて、ムスメを抱いたまましばらく動けなかった。病気に行ったら、「尾てい骨にヒビ」という診断だった。

今から5年くらい前、ヨメ、ムスメとラウンドワンに行き、みんなでローラースケートをした。ワタシたちが子供のころ、ローラースケートが流行っていて、豊島園遊園地にあったローラースケート場によく行ったものだった。スケート靴を履いたら、当時の記憶が蘇り、颯爽と滑るヨメ。ただ心と体は別物で、スピードが出たのはいいものの、上手く止まれず、勢い良く尻もち。病気に行ったら、「尾てい骨にヒビ」という診断だった。

「尾てい骨にヒビ」という経験者が一家に3人もいるっていうのは、そうそうあるものじゃないだろう。

EDIT  |  23:25 |  家族  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
2011.05/15(Sun)

スバルライン 

2011.05.14(Sat)

マスケンさん、マツムラさん、ワタシのOYAZEES3人で日野橋を6時30分に出発。今日の予定はスバルライン往復。

大垂水峠はマツムラさんが先行。マスケンさんは体調が良くないみたい。マツムラさんに付いて頂上チョイ差しを狙ったものの、差し返される。

大月までのR20はマツムラさんに引きずり回され、揺さぶられ、付いて行くのが精一杯。

大月で力尽き、富士吉田までのR138はマツムラさん、マスケンさんに付いて行けず…

スバルラインも料金所を過ぎると、2人に置いて行かれ一人旅。途中で引き返したくなるほど全く踏めなかったけれど、一足先に上り始めていたマスケンさんの会社のヒロセさん夫妻に3合目手前で追い付いたので、あとは5合目まで我慢。
すると4合目を過ぎて、残り3km地点くらいでマツムラさんの背中が小さく見えた。後ろから見ても解るほど失速中のよう。とは言ってもワタシも大差ない。しかし、こっそりと少しずつ差を詰めて、フィニッシュ30mくらい手前で抜かすことに成功。

5合目は天気が良かったものの、風が強くかなり寒かったのでヒロセさん夫妻が到着するのを待たず下り始める。5合目まで6km地点あたりでヒロセさん夫妻と会い記念撮影。

あとは相模湖まで下り基調。3人で回しながら走っていると、四方津あたりで後ろの気配が消えたので振り返ると、少し離れているところにマツムラさんが見えた。ならば上野原の上りまでと思って目一杯踏む。 上野原を上りきっても後ろは見えない。ならば大垂水までと思って続けて目一杯踏む。

千木良の交番前でLAPボタンを押し、大垂水ヒルクライムの始まり。LAPボタンなんか押したばっかりに、何となく力が入り、マスケンさん、マツムラさんに追い付かれることなく頂上着。タイムは11分42秒。始めてタイムを計ったので、良く解らないけど、200kmを走ったあとにしては、走れた気がする。

高尾、八王子、立川を経由して帰宅した後は、完全に廃人状態。何も出来ず、シャワー浴びるのも一苦労。
良い練習になりました。マスケンさん、マツムラさん、ありがとうございました。

本日の走行距離:265km

EDIT  |  22:55 |  トレーニング  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
2011.05/09(Mon)

第5回埼玉県自転車タイム・トライアル・ロード・レース大会 

2011.05/08(Sun)

第5回埼玉県自転車タイム・トライアル・ロード・レース大会に出場。エントリー種目は「登録者 1-A」、「チームTT 登録者」

昨年までは10kmのコースを行って帰ってくるというものだったが、今年は下流方向に3.5km走って折り返し、上流方向に10km走って折り返し、フィニッシュするというコースに変更になった。距離はともに20kmだが、今年のコースはUターン箇所が2つになっている。


個人TT
「登録者 1-A」が9時にスタート。15秒間隔で選手がスタートするので、ゼッケンNo.46のワタシのスタートは9時12分。午後からのチームTTで一緒に走るとみざーがゼッケンNo.43で、ワタシの45秒前にスタート。

スタートして見ると、足が重く、調子はあまり良くない感じ。最初の折り返しまでは軽い向かい風なので、少し抑え気味に入り、Uターン後は追い風に乗ってペースアップと思ったら、Uターンしても追い風を体感できない。向かい風というより横から風が吹いていたのかもしれない。

TT競技っていうのは「集中力」がとても大事。気持を切らないように、そして少しでも風の抵抗を軽減するために、フォームに注意をしながら、我慢して踏み続けるだけ。レースではパワーメーターは付けていないけれど、レース中は全く意味を持たないと思う。レース後に自分の走りを解析するには必要なアイテムだと思うけど。

スタート時、遠くに見えてたとみざーの背中が、レース後半になるにつれてだんだん大きくなってくる。とみざーの背中を見ながらとにかく我慢の走り。ラスト500mくらいでとみざーを捕えてフィニッシュ。

結果は28分06秒(Ave.42.7km/h)で9位。目標としていた6位から+18秒。18秒っていうと距離にすると200mくらい。だけどこの差は大きい。優勝はシナジーのタナカさん、ポールは2位。

2011埼玉TT
撮影:yama-keiさん

チームTT
メンバーは、とみざー、ダイスケ選手、ワタシ。メンバーは違うもの昨年は3位だったので、今年の目標は宿敵カネシロチームを破って優勝と思っていたら、タナカさん、ポールのシナジーコンビの強さに戦意喪失。30秒後にスタートするカネシロチームとの差を広げてフィニッシュすることを目標にスタート。

スタートし、ワタシ、ダイスケ選手、とみざーという並びになった。スタート時の並びでローテーションという事前の打ち合わせだったので、まずはワタシが先頭を引く。が、後ろにいるダイスケ選手が前に出られず、ワタシが引く時間が長くなる。ダイスケ選手、不調の様子。

先頭交代の合図を出したところで、ダイスケ選手が先頭に出るが、ペースは上がらず。早めにとみざーがカバーし先頭交代。とみざーの後ろで少し足を休め、先頭に出るが、またしても引く時間が長くなってしまう。ダイスケ選手に3番目に下がってもらい、ワタシととみざーで回して行くということに切り替えるのが遅れてしまい、ローテーションがうまく回らない。

2回目のUターン前にダイスケ選手が遅れ、ワタシととみざーの2人になってしまった。2回目のUターン時には、カネシロチームがすぐ後ろに迫っており、フィニッシュまでの6.5kmは差を広げるどころか、パスされないように逃げるのみ。

ラスト数キロはとみざーに頑張ってもらいフィニッシュ。ワタシたちのあとすぐにカネシロチームもフィニッシュ。結果は27分02秒(Ave.44.4km/h)で6位。カネシロチームから+21秒。優勝したシナジーチームから+1分10秒。

何となく不完全燃焼。来年も同じメンバーで走ることを決めた。

EDIT  |  16:41 |  レース  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2011.05/06(Fri)

ビーム 

2011.05/04(Wed)

木祖村試走が終わり山中湖に戻ると、体がだるく、喉が痛く、熱っぽい気がする。起きていられず21時に就寝。

朝起きられず、無理して布団から這い出したのが10時ころ。朝食を食べてまた寝て、出掛けるヨメとムスメを見送って夕方までまた寝る。夕食を食べて、今日も20時ころ就寝。喉が痛くて、熱っぽいのに食欲だけは通常通り。

ここで気が付いた。

「あゆかと走る」「山中湖」という条件が揃うと、具合が悪くなるということに。
昨年も同じような状態になり、マンションで一日中寝ていたことを思い出した。あゆかが照射するビームが「山中湖」に反応しているのか...


2011.05/05(Thu)

前日20時ころ寝たのに起きたのは9時過ぎ。まだ具合は悪く、自転車にも乗れないし、家族と出掛けられないし、早々に片づけて帰ることにした。中央高速の渋滞はすでに始まっており、道志みち経由で帰宅したのは16時ころ。
この日も夕食を食べて20時ころ就寝。3日の夜からすでに30時間くらい寝ている気がする。

EDIT  |  16:11 |  自転車  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
2011.05/06(Fri)

木祖村試走 

2011.05/03(Tue

諏訪に集合して、木祖村まで走り、レースコースを試走し、また諏訪まで走るという予定。
しかし集合時間の8時に諏訪に集まったのは、白河から来たマスケンさん、名古屋から来たとみざー、あゆか、山中湖から来たワタシの4人。ナカザワさん、オガワ、トモエ、タカヲ、カマタさん、ちゅなどんの6人は予想外のGW大渋滞にはまり、8時現在相模湖近辺。

遅れている6人とはどこかで合流することにし、4人で先に諏訪を出発。
まず最初は有賀峠。何年か前に1度だけ上った記憶とは大きく違い、傾斜がキツくて、距離も長かった。ここからすでに「あゆかビーム」を浴びていたことが後々大きな意味を持つことをこの時は知る由もなかった。

有賀峠を越えて辰野に下り、辰野から伊那への平坦路は45~50km/hくらいで巡航。このスピードでもあゆかは切れずに後ろからビームを出し続けている。伊那に着いて、ナカザワグループ、タカヲグループに連絡を取ると、やっと甲府あたりたどり着いたということなので、4人で木祖村まで行くことにする。

伊那からはほぼ直線の上りが権兵衛トンネルまで続き、長さ約4,400mの権兵衛トンネルの出口近くでピークを迎え、あとは下りながらR19までというルート。マスケンさんはMADONE SSL Radio Shackのシェイクダウン。変速の調子が良くないらしく、やや遅れ気味。あゆかは離れずに付いてくる。

木祖村に着いて、スーパーマーケットで休憩。ナカザワグループ、タカヲグループはまだ諏訪近辺。スーパーマーケットで長めの休憩をし、木祖村コースに行き、4人で3周ほど走ったところで、ナカザワグループ、タカヲグループが相次いで到着。所要時間8時間?

最後にナカザワ監督命令で木祖村コース1周のレース(タイムトライアル?)を実施。3分前にスタートしたとみざー、2分前にスタートしたナカザワ監督、あゆか、1分前にスタートしたタカヲ、オガワをマスケンさんとワタシが2人で追い、ワタシたちの1分後にスタートするカマタさんから逃げ切るというレース。マスケンさんに引っ張られながら、追い込んだ走りができたものの、ナカザワ監督には追いつけず。しかし、本番を想定した走りができたのは大きなプラス。

ナカザワ監督、タカヲ、オガワ、あゆかは帰路をパスしサポートカーに乗車。マスケンさん、とみざー、カマタさん、ワタシの4人で諏訪を目指す。木祖村をスタートし、薮原駅付近でワタシの前輪がパンク。後ろから来たサポートカーから予備の前輪を受け取り、先行する3人を追う。まるでレースのよう。

3人を1人で追うという状況に加え、権兵衛トンネルまでコースは上り。抜かしざまに声援というか、「もっと回せ!」、「ペース上げろ!」っていうキツイお言葉をかけてくれるサポートカーに励まされながら、走ったこの区間はこの日1番キツかった。

4人が伊那に着くと、小雨だった雨も少し強くなってきたので、全員サポートカーに乗車し、諏訪まで戻る。

本日の走行距離 : 135km
高度上昇値 : 1,900m

EDIT  |  15:51 |  トレーニング  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2011.05/02(Mon)

山中湖合宿 

山中湖合宿3日目。

今日はタカヲちゃん、カタオカさんは自走で帰らなければならず、さらにタカヲちゃんとワタシには明日は木祖村試走の予定もあるので、富士ヒルクライムの試走を兼ねて、スバルラインに行くことにする。

スバルラインにエントリーしているツルとあいちゃんを誘ってみたら、朝、山中湖まで来て一緒に試走をするということになり、5人でスバルラインに向かう。

20110502

料金所から計ったタイムは1時間15分05秒。今日の体調だとこんなところか。試走ということで、まあ良しとしよう。

EDIT  |  17:29 |  トレーニング  | TB(0)  | CM(4) | Top↑
2011.05/02(Mon)

山中湖合宿 

2011.05/01(Sun

山中湖合宿2日目。

ダブルクライム(スバルライン&スカイライン)をやるつもりだったが、朝から小雨&暴風のため、マンションに待機し様子見。雨は降ったり止んだりを繰り返しているものの、暴風は一向に収まらず、ダブルクライムは断念。明日仕事のあるオオイワちゃんとフジタさんは車で帰宅。

マンションに残ったオヤジ3人には自転車しか移動手段がなく、どこも出掛けられず、マンションの部屋では何もすることがないので、「ビールでも飲みますか!」ということになり、昼前から乾杯。

まあ、いいか..

EDIT  |  17:19 |  トレーニング  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2011.05/02(Mon)

山中湖合宿 

2011.04/30(Sat)

山中湖合宿1日目。

オオイワちゃん、ツチヤさんと共にヤビツ峠を目指す。
ヤビツ峠入口の「宮ヶ瀬北原」信号でツチヤさんが離脱。現在ポジションの模索中らしく、腰に痛みが出てきてしまったための離脱だった。

ヤビツ峠頂上でタカヲちゃん、カタオカさんと合流。秦野側に下り、デイリーでフジタさんと合流。フジタさんはここまで車で来ているため、一足先に車で山中湖に向かい、山中湖に車を置いて、コースを逆走する予定。

箱根、長尾峠を経由し、御殿場で逆走してきたフジタさんと合流。オオイワちゃんは長尾峠をパスし、乙女トンネルを抜けたため、ワタシたちより先行している感じ。

4人でオオイワちゃんを追いかけ、籠坂峠を越えたものの、オオイワちゃんの姿は見えず。どうやら須走のコンビニで休憩していたところを、ワタシたちが追い越したようだった。

本日の走行距離 : 169.43km
高度上昇値 : 2,984m

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