10月≪ 2008年11月 ≫12月

123456789101112131415161718192021222324252627282930
--.--/--(--)

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
EDIT  |  --:-- |  スポンサー広告  | Top↑
2008.11/30(Sun)

お見舞い 

2008.11/29(Sat)

夕方に友人のお見舞いに行ってきた。

友人というのはチーム設立時のメンバーでもあるフミ。同じ年であるフミを自転車の世界に誘ったのもワタシだった。
板前であるフミはチームの忘年会、新年会などで腕をふるい、美味しい刺身やフグ料理を作ってくれたものだ。
フミはこのところレースから遠ざかり、年賀状のやりとりをする程度の付き合いになっていた。
そのフミが1年前に自転車で転倒し、頭部を強打して入院しているという知らせを受けたのが5日前。奥さんは遠慮してワタシに連絡をしなかったらしい。友人を介してフミの怪我を知ったワタシは早速奥さんに連絡を取り、状況を確認した。

話を聞くと怪我は深刻だった。
体は動かない、言葉も喋れない。
「お見舞いに来てもらうのはうれしいけど、驚かないでね。」と言われた。

フミが寝ているベッドの横に立つと、フミはじっとワタシを見ている。
「フミ、オレだよ、解るか?」と聞いても何の反応も無く、ワタシをじっと見つめているだけ。
「何か質問して解ったら足を動かして」とフミに言って、理解すれば足を動かすよ。と奥さんから言われていた。

「フミ、オレだよ、解るか?解るんだったら足を動かしてくれ。」と言うと、左足を動かした。
その後もさかんに口を動かそうとしている様子だったけど、言葉にはならない。

1年間、フミが怪我と闘っていることを知らなかった。
これからワタシにできることといえば、できるだけ病院に顔を出して、刺激を与えてあげることくらいだろうと思う。
フミが1日も早く回復し、また一緒に自転車に乗れる日が来ることを祈るばかりである。
スポンサーサイト
EDIT  |  12:30 |  その他  | TB(0)  | CM(7) | Top↑
2008.11/30(Sun)

沖縄お疲れ会 

2008.11/28(Fri)

歌舞伎町で沖縄お疲れ会。
自転車乗りはみんな熱いね。話が尽きない。

ワタシはというと、最初から飛ばしすぎて、2次会、3次会へ...
ほとんど記憶を無くし帰宅。

翌日は1日中死んでた。
EDIT  |  11:51 |  その他  | TB(0)  | CM(3) | Top↑
2008.11/26(Wed)

体重 

沖縄が終わってから、家に帰るとビールを飲み、焼酎を飲み、ワインを飲み、
食事が終わると甘いお菓子を食べ、お腹一杯になって寝る。

まさに暴飲暴食の毎日。

体重計には怖くて乗れない。
けど、思い切って乗ってみた。

そしたら、沖縄レース前よりたった2kg増。
暴飲暴食に拍車がかかりそう...
EDIT  |  17:53 |  その他  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
2008.11/24(Mon)

久しぶりに早稲田 

今日はオオツカさん、フジミヤさんと練習。
来週セオサイクルフェスティバルを控えている2人にお付き合いし、久しぶりに早稲田を走った。

ワタシの今の状態では長時間に渡って高負荷を掛ける練習は無理。
最初から飛び出し、どこまで耐えて走れるか?ということでスタートした。2人から10~20mくらい先行しながら周回を重ねるが、途中追いつかれること2回。しかし2回とも正門への上りでペースアップし再び先行。

ワタシの心拍数は常に最大心拍数の90%以上を示し、10周目で力尽きた。あとはサイクリングペースで2、3周流して終了。

EDIT  |  21:39 |  トレーニング  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2008.11/23(Sun)

弱いです 

久しぶりにチーム練習へ。
沖縄が終わってからの暴飲暴食のツケがはっきりと現れた。松ヶ丘を出発し、三ヶ島ペダルで切れた。ここまで弱っているとは...

切れたあとは1人でサイクリングペースで走ろうと思ったら、信号のタイミングが良かったのか悪かったのか、信号で追い付き、離され、また信号で追い付き、離されを繰り返し、山王峠へ。ワタシの心拍数は上がりっぱなし。

山王峠、小沢峠、榎峠も最大心拍数の90%以上の苦しい走りが続く。それにしてもヒロキは強くなっている。沖縄で3位になった自信だろうか。このままヒロキに勝てなくなるのか...

帰り道、所沢で西武ライオンズ優勝記念パレードをやっていていつもの道が通行止め。少し遠回りをして帰宅。

本日の走行距離:95km
EDIT  |  22:55 |  トレーニング  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2008.11/23(Sun)

鳥取県サイクルマラソン 

2008.11/19(Wed)

取引先のおででさん、Metabyさんと「鳥取県サイクルマラソン」のコースをツーリング。
前日の天気予報は「冷たい雨」ということだったけど、朝起きると雨は降っていなくて薄日も差している。ただし気温はかなり低め。

大山中腹にあるアダチ家の別荘に集合してから出発。アダチさんは仕事の都合でツーリングには参加できないけど、夜の「打ち上げ鍋パーティー」には参加予定。

沖縄レース後、全く乗っていないし、いきなりの寒さで体は動かない。1時間ほど走ると雪が舞ってきた。風も強く、雪が横から前から体や顔に当たってくる感じで、少々痛い。
雪は降ったり止んだりしていたけれど、突然たくさん降ってきて路面は濡れ、路面からの跳ね返りがシューズ、レーパンのおしりを濡らし、体が冷えてきたところで一旦休憩、これからのコースを検討。ここで引き返すことも考えたけど、話をしているうちに雪は止み、太陽も出てきた。

ということで再スタート。時折雪は降ってくるものの、折り返し地点の関金温泉に13時ころ到着。ここまでの距離約65km。自転車始めて間もないおででさん、Metabyさんにはかなりキツかったハズ。特にMetabyさんは今まで自転車で走った最高距離は50kmということでなお更だろう。

走ってきたコースをそのまま戻る予定だったのだが、時間、天気、疲労度を考え、海岸線に出て国道9号線で帰ることにした。Metabyさんがかなり疲れていて、スピードも上がらなくなってきたので、おででさんとワタシで出発した別荘まで走り、車を取ってくることにした。

しかし国道9号線が怖かった。トラックなどの大型車の通行量が多く、さらに海から強風、雪が吹きつけ、体が流される。おででさんもかなりキツそう。まだ自転車に慣れていないので、疲れているとろに強風で流され落車する可能性もありということで、別荘まであと25kmくらいの地点でワタシが1人で車を取りに行くことにする。

無事2人をピックアップし別荘に帰着。夜はアダチさんも参加し、境港で陸揚げされたアンコウやバイ貝などの海産物、Metabyさんが作った「豚肉のコーラ煮」を肴に自転車話で盛り上がりました。

この夜、おででさん、Metabyさん、アダチさんがパインヒルズ90に加入することになり、同時にパインヒルズ米子支部が設立されました。
EDIT  |  13:53 |  トレーニング  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
2008.11/18(Tue)

釧路湿原 

飛行機の出発まで少々時間ができたので「釧路市湿原展望台」に行ってきた。
何度か行ったことはあったけど、入館料を支払って館内に入ったのは初めて。

釧路湿原
釧路湿原

雌阿寒岳
2年ぶりに火山活動が観測された雌阿寒岳は噴煙を上げていた

■飛行機
釧路空港から羽田空港向かう飛行機が着陸に向けて高度を下げ、地上の明かりも見えてきたとき、シートから腰が浮くほど揺れた。1年間に20回以上飛行機に乗っているけど、経験ないほどの揺れ。
「気流の悪いところを飛行中のため揺れておりますが、この先飛行の安全性には影響がありません。ご安心ください。」というアナウンスが流れるけど、揺れることが嫌い(というか怖い)ワタシはどうしたらいいの?
滑走路が見えてからも風に煽られフラつきながら着陸。

で、羽田で米子行きに乗り継いだら、離陸する時にかなり揺れた。高度が上がると揺れは収まったが、「左前方に大阪の街が見えます。」という機長のアナウンスがあり、窓の外を見ていたら、「地上からの連絡によると、米子空港着陸時、気流の影響で揺れる。という報告を受けております。」と機長が続けてアナウンスした。

機長の言った通り、かなり揺れた。
子供たちにせがまれても、一緒にジェットコースターなんて乗らないのに、1日2回もジェットコースターよりも怖い思いをするなんて...
EDIT  |  23:43 |  その他  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
2008.11/16(Sun)

欠航 

釧路行き、やはり欠航。
家を出てから11時間、やっとホテルにチェックイン。長い1日だった。
EDIT  |  22:21 |  仕事  | TB(0)  | CM(1) | Top↑
2008.11/16(Sun)

天候調査 

沖縄からの帰り、機内にデジカメを忘れてしまい、今日からの出張のついでに羽田空港で受け取るために早めに空港に到着したら、「釧路行き、濃霧のため天候調査中」というアナウンスが。

釧路空港は濃い霧が発生しやすいようで、以前は釧路行きが欠航になったり、到着空港が変更になり帯広空港、女満別空港、中標津空港といった近くの空港(近くといっても優に3時間はかかる)に降ろされたることが多かったが、悪い気象条件でも着陸できるカテゴリー3というシステムを導入してから、そんなことも少なくなったのだが...

欠航ということになれば千歳空港まで飛行機で行き、そこからJRということになり、約5時間のロス。釧路着は深夜になってしまう。まぁ自然のことだから仕方ないか...
EDIT  |  13:32 |  仕事  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
2008.11/15(Sat)

明日から 

明日から釧路へ出張。
先週釧路へ出張していた上司によると「かなり寒い」ということ。沖縄との気温差は30℃以上かな。

で、火曜日は釧路から直接米子へ移動。直接といっても羽田空港で乗り継ぐのだけど。
少々ハードなスケジュールながら、米子では一つ楽しみがある。
それは、最近ロードレーサー、MTBを始めた客先の担当者の人たちとの親睦ツーリング&バーベキューである。
思い切り走って、思い切り食べて、思い切り飲んで、自転車の話をして盛り上がりたいと思う。
EDIT  |  11:01 |  その他  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2008.11/12(Wed)

ツールド沖縄 2 

2回目の普久川ダムに向けて少しでもアドバンテージを得るべく、そしてあわよくば数名で集団を抜け出したいという思いで集団の前方を走り、「ウテンダトンネル」に入った。数秒後に起こる事を全く予想せずに...

トンネルの出口付近で他クラスの選手が1人走っており、声を掛けてその選手を避けようとした200km集団の先頭を走っていた選手が落車したと思ったら、2番目、3番目の選手も次々と落車。一瞬のうちにワタシの前に選手がいなくなり、落車している選手に突っ込む形でワタシも落車。

左大腿、左側頭部を強打し、体がトンネル内を滑った。起き上がると左大腿の痛みもそれほどではなく、側頭部もヘルメットのおかげで、ダメージは無い。3メートルほど後方にあった自転車に乗ってみると、自転車にもダメージは無く、落車した選手の中では1番早くトンネルを抜けレースに復帰。50~60人はいたであろう後続のほとんどの選手は転倒していたようだ。

トンネルを抜けると、チームメイトのカケガワさん、明大ジャージの選手の2人が追いついてきて3人になったが、後方を見ると落車から復帰した選手の集団ができていたので集団を待ち合流。

こんな状態で2回目の普久川ダムの上りに入り、30人ほどの先頭集団に付いて行き、切れそうになりながらも集団の後方でピークを通過。トンネルの大落車もあり、まわりの選手は1回目以上にビビリながらスリッピーな下りを走っているようだったが、ワタシは1回目に続き慎重に飛ばし、集団をゴボウ抜きし先頭で補給ポイントを通過したのであった。苦しすぎて脳が「危ない」という警告を発しなくなったのか?

補給ポイントを通過し高江の上りに入ると、一気に苦しくなり足が動かない。集団の最後尾に何とかしがみついている感じ。すぐ前を走るコウサカ監督のリアブレーキに意識を集中して、リアブレーキが視界から離れないように我慢して走る。

20人ほどのメイン集団から20mくらい遅れてコウサカ監督、ナガタ選手(川口車連)の3人でピークを通過。下りですぐに追いつけると思ったら、3人ともかなり足にきているようで、なかなか差が詰まらない。ここで切れるか、集団に復帰するか、天と地ほどの差があることは解っているけど、目の前に見えるメイン集団に追い付けない。やがてコウサカ監督が遅れナガタ選手と2人になってしまう。気持ちだけは折れないよう、ナガタ選手と先頭交代をして集団を追うが、差は広がって行きやがて見えなくなった。

しばらく2人で走っていると、後ろから200km、130km、85kmの混成集団が追いついてきた。コウサカ監督、マスケンさん、モリマサカズ選手、ウツノ選手らの200km選手も多数含まれているようだ。この集団の後方でしばらく休ませてもらうが、かなり足にきている感じ。この集団で源河を越えられるか...

源河に入るとこの集団も縦に長くなり序々に小さくなる。今度は前を走るマスケンさんの足に意識を集中しピークを通過。海岸線はマスケンさん、モリマサカズ選手、ナガタ選手、青ジャージ選手、ワタシでローテーションを回し、フィニッシュの2kmくらい手前で前の集団に追いつき、ゴールスプリント。

ここまできたら、「OVER 46」タイトルを争うマスケンさんをマーク(マスケンさんはそんなこと意識していないかもしれないが...)。マスケンさんの位置を確認しながら走り、500m標識からスピードを上げたモリマサカズ選手の番手に付く。300m標識でモリマサカズ選手がスプリントに入ったので、ワタシも腰を上げ、そのままフィニッシュ。

over 46

ツールド沖縄2008 : 25位 (+05:38:82)
EDIT  |  16:51 |  レース  | TB(0)  | CM(9) | Top↑
2008.11/12(Wed)

ツールド沖縄 1 

雨の中のレースとなった今年のツールド沖縄。
市民200kmレースは350人近くの選手がエントリーしているようだ。なんかイヤな予感。

スタートして間もなく300人以上の集団から4、5人が抜け出した。
集団はこの逃げに対し反応せず。この中にカネコのワタナベさんが入っていたハズ。ここからの逃げに乗るなんてワタナベさんよほど調子が良いのか?
ニシタニ選手、タカオカ選手、シライシ選手などの有力どころは全て集団に残っており、逃げ集団は泳がされているといった感じだったが、集団との差は3分くらいまで広がった。

1回目の普久川ダムの上りはペースが速かった。前を見るとニシタニ選手が先頭に立ってペースを上げている。上り口では300人はいたであろう集団は、みるみる小さくなり30人ほどになった。ワタシは集団後方で我慢の走りをしていたが序々に遅れ、ピークを越える時には集団の背中が見えなくなるほど遅れてしまった。
しかし、ここで諦めたら今日のレースは終わってしまう。スリッピーな下りを単独で慎重に飛ばし(?)、補給ポイント手前で集団に追いつくことができた。我ながら無茶をしたものだと思う。

補給ポイント通過後は例年に無く集団が小さかった。そんな中、昨年のチャンピオン、タカオカ選手が単独で集団を抜け出した。「ここから1人で?」と思って回りの様子を見たら、誰も反応しない。自ら反応する力も無いので、集団にならって見送り。

「あまり集団が大きくなってほしくないなぁ」、なんて他力本願なことを考えていたら、例年の如く上りで遅れた選手が下りで次々と集団に復帰し、奥の上りに入る頃には100人くらいになっていた感じ。やはり本当のふるい分けは2回目の普久川ダムであるようだ。
EDIT  |  00:58 |  レース  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2008.11/07(Fri)

沖縄へ 

明日から沖縄。
昨年より仕上がりはイイ。
EDIT  |  21:21 |  レース  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
2008.11/03(Mon)

富士チャレンジ 

2008.11/02(Sun)

マスケンさんと2人で7時間チームエンデューロに出場。
結果は-1 Lapで4位。

スタートはマスケンさん。ソロ200kmの選手、ソロ100kmの選手、4時間チームエンデューロの選手、7時間チームエンデューロの選手で作られた先頭集団内で余裕の走り。
1時間40分経過し、マスケンさんが先頭集団にいる時にライダーチェンジ。
当然のことながらチェンジしている間に先頭集団は行ってしまう。同じようなペースの選手を見つけながら走るけどいない。コースには選手が溢れているけど、まるで個人TT状態。

スキルシマノ、梅丹、コルナゴなどのオープン参加選手+タカオカ選手の集団にラップされたところで、マスケンさんにチェンジ。
ラップされる前にマスケンさんにチェンジして、マスケンさんが集団に乗る。というのがベストだったと思うが、チェンジのタイミングが少し遅れたのは残念だった。

マスケンさんもペースの合う選手がいないようで、単独で走っている時間が多い。ピットからタカオカ集団との差を確認し、「ペースを落としてタカオカ集団に入る」という判断をマスケンさんに伝える。今日の通信手段はdocomo携帯+ハンズフリー。ワタシのヨメとムスメの携帯なので通話料はタダ。ライダーからの音声に大きな風切音が入るけど、まあ何とか使える範囲。

マスケンさんは200kmソロのタカオカがフィニッシュするまで集団で走りライダーチェンジ。
100kmソロの選手、4時間チームエンデューロの選手がコースからいなくなたものの、まだまだ大勢の選手がコースを走っているけど、またもペースの合う選手が見つからず、個人TT状態。

6時間を越え、ラスト40分というところでマスケンさんにチェンジ。これで本日のワタシの役目は終了。1人で走る時間が長く、ペースの上げ下げは無かったけど、それなりに追い込んで走れたと思う。

でも3位に入賞できなかったのは残念で悔しい!
来年は作戦を綿密に組み立て、「合わせて98」チームでリベンジしましょうか、マスケンさん!
EDIT  |  10:00 |  レース  | TB(0)  | CM(4) | Top↑
2008.11/01(Sat)

山中湖 

今日から3連休。

日ごろ家族を相手にしないで自転車ばかり乗っているので今日はヨメ、ムスメ2人、母親、ヨメの母親を連れて山中湖に来たけど、今回も家族の相手はできない。
なぜならば、明日は富士チャレンジに出場するのである。

3連休で天気も良さそう、ということで高速道路の渋滞を避けるため早めに家を出たが、すでに渋滞は始まっているようだ。であれば尾根幹、橋本、小倉橋、道志みちという、自転車で走り慣れた一般道を選択し、山中湖へ向かった。一般道の渋滞は全く無く、順調に山中湖に到着。

10時前に到着したので軽く走った。
コースは山中湖-籠坂峠-御殿場-長尾峠。
長尾峠から乙女トンネル側に下り、R138に出たところでUターンし、同じルートで山中湖に戻った。火曜日から金曜日まで出張で乗れなかったわりには、走れた気がする。

本日の走行距離:80km
EDIT  |  19:47 |  家族  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
 | BLOGTOP | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。