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2008.08/31(Sun)

定峰峠 

青葉台公園に来たのはマツムラさん、カケガワさん。
カケガワさんは来週の佐渡トライアスロンに向けて、トライアスロンバイク、ノースリーブワンピース、エアロヘルメットというスタイル。

3人で富士見川越道路を走り、川越市内を抜けたところで、前方にカネコジャージ発見。近づいてみるとワタナベさんだったので、今日の練習に誘う。

大東文化大坂はマツムラさんが先着。ワタシは3番目。

横松郷峠はワタナベさんが先着。ワタシは2番目。
松郷峠を下ったところで、体調があまり良くないというカケガワさんが、来週の佐渡に備え離脱。

定峰峠はマツムラさんが先着。ワタシは2番目。
定峰峠の頂上で白石峠方面に行くというワタナベさんが離脱。

マツムラさんと2人で秩父方面に下り、芦ヶ久保を経由し山伏峠へ。
山伏峠はマツムラさんが先着。

小沢峠はワタシが先着。今日はじめての先着。

昨年から心拍が上がらないっていうことがよくあるんだけど、今日は上がりすぎって感じ。今まで最大心拍数と思っていた心拍を3拍オーバーした。
終盤になり疲れてくると心拍が上がらなくなるっていうパターンもなく、最大心拍数の80%以上での運動時間が約50%。
自分の体ながらよく解らん。

本日の走行距離:180km
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EDIT  |  16:14 |  トレーニング  | TB(0)  | CM(3) | Top↑
2008.08/30(Sat)

雨 

昨日の夜から降り出した雨が明け方になっても止まず、雷まで鳴っている。
「今日の練習は中止」と決めて寝ていると、雨音が弱くなってきた感じ。

今日の練習の提案者としては、青葉台公園に誰か来ていると悪いので、小雨の中出発。
青葉台公園に着くと同時にリアタイヤがパンク。スペアチューブを取り出すと、2本のうち1本がなぜか24インチ。何で??

残る1本のチューブに交換したものの、スペアなしで長距離を走るほど無謀な年でもなく、雨も降っているし、誰も来ないし、家に戻って出直すのも面倒だし、彩湖で2時間ほど走り帰宅。



EDIT  |  20:37 |  トレーニング  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2008.08/28(Thu)

つくばエクスプレス 

つくばエクスプレスに乗って出張。
特急列車がある路線かと思っていたら、全く普通の路線。
EDIT  |  10:08 |  仕事  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2008.08/24(Sun)

松姫峠 

シノヤマから体調不良によりDNSというメールが来ていたので、日野橋に誰もいなければ適当にお茶を濁して、大垂水あたりで引き返して帰ろうと思っていたら日野橋にニシムラさんが待ち構えていた。

2人で日野橋を出発すると早くも雨がパラついてきた。この雨も大垂水峠に差し掛かるころには本降りとなった。路側の温度計は18℃を表示していて、8月にしてはかなり低め。

大垂水峠を越えR20を進み、猿橋から松姫峠の上りに入る。序盤のアップダウンは気持ちよく走れたものの、頂上数キロ手前で終わり。心拍は上がらず、全身に力が入らなくなった。止まりそうなスピードでピークを越え、そのまま下る。

風張峠との分岐まで下り休憩。ここで体に異変が起きた。両手首から先が痺れ、指先は感覚がほとんどなく、さらに眩暈、軽い吐き気が襲ってきた。暖かい飲み物を買って指先を暖めてみるが、痺れは止まらない。

何となくヤバそうな気がしたので、ニシムラさんにお願いして風張峠をキャンセルしてもらい、青梅街道で帰ることにした。走り出しても指先は痺れは収まらず、生アクビまで出てきた。心臓とか脳に異常をきたしたか?初めての経験にかなりアセリながらニシムラさんに付いて行く。

ニシムラさんの先頭固定で走るが、全く走れず、ニシムラさんから遅れ気味で古里まで走り、コンビニ休憩。ここでガッツリと食糧補給、飲み物補給をしてスタート。相変わらずニシムラさんの先頭固定は続く。

走っているうちに少しずつ指先の痺れが収まり、ニシムラさんから遅れずに付いて行けるようになった。ハンガーノックだったのか?

相変わらずニシムラさんに引いてもらいながら、青梅を経由し所沢で解散。
帰宅すると、家の周辺は雨が降っていなくて、路面も乾いている。ヨメに聞くと、午前中は降らなかったと言う。ワタシたちは1日中雨の降っているところを選んで走ったのか?

本日の走行距離:190km
EDIT  |  01:07 |  トレーニング  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
2008.08/19(Tue)

不通 

佐賀駅に来たら、大雨の影響による信号故障で上下線とも不通。復旧の目処は立っていないという。

よりによって帰る日に・・・と思いながらもチケットを払い戻し、福岡空港行きのバスに乗った。福岡空港からは地下鉄で博多駅まで。めんどくさっ。

まあ、今日は直帰するから急いでいるわけじゃないからいいんだけど。
EDIT  |  08:33 |  仕事  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2008.08/18(Mon)

帰宅 

8月11日に家を出て、世の中がお盆休みだっていうのに大分、佐賀で仕事をしていた。
この九州出張も今日で終わり、明日やっと帰宅できる。

佐賀空港発羽田行き、福岡空港発羽田行きとも満席のため、明日は新幹線で東京まで。
飛行機が満席なので、新幹線もかなりの混雑か?と思ったらそうでもないようだ。

とは言っても佐賀から大泉学園までの列車の旅は6時間を優に超える。ビールを飲んでガッツリ寝て帰ることにしよう。
EDIT  |  21:47 |  仕事  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2008.08/17(Sun)

背振山 

2008.08/16(Sat)

今日は1日オフ。
福岡県との県境にある背振山に向かって10時にホテルを出発。
30分ほど走り、吉野ヶ里歴史公園を過ぎたあたりで雨が降ってきた。結局この雨はホテルに帰るまで降り続く。

まず地図に出ていない峠を越えてからメインである背振峠の上りに入る。
時折雨が強く降り、標高が上がるにつれて気温も下がり、少し寒いほど。
暑さにはからっきし弱いワタシも寒さはへっちゃら。気持ちよくヒルクライムができた。

背振峠の標高は1,000m。上ってきた道を下るわけだが、雨が降り、霧が出て、視界はかなり悪い。
慎重にゆっくりと下り、再び吉野ヶ里歴史公園に近づくと、突然の激しい雨。
顔、腕、足に当たる雨が痛いほどの物凄さで、数メートル先も見えないくらい。雨宿りしようと思ったけれど、そのまま雨の中を走り、14時にホテルに帰還。
EDIT  |  19:52 |  トレーニング  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
2008.08/15(Fri)

大分~佐賀 

2008.08/14(Thu)

大分での仕事を終え佐賀へ移動。移動手段はもちろん自転車。
今日は移動日として1日中フリーにしているので、ゆっくりめの8時に大分を出発。

スタートするとすでに暑い。30℃は超えているだろう。
それでも別府までは海岸線を気持ちよく走る。しかし気持ちよく走れたのも別府まで。ここから城島高原まで標高差約800mのヒルクライム。

上り始めでチョット寄り道して「ワンダーラクテンチ」の前を通る。
レトロ感が漂うこの遊園地は入口ゲートを入ると、いきなりケーブルカーで山の上まで行かなければならないらしい。
ラクテンチ

ワンダーラクテンチですでに汗が流れ落ちている。もう暑くてダメ。
暑いのを我慢して水をかぶりながら、何とか城島高原に辿り着く。途中タカダフレンドのジャージを着た人が下ってきた。佐賀に着くまでに会った自転車乗りは彼一人。奇遇である。

城島高原まで上ると気温も下がり、吹く風は涼しくとても気持ちが良い。ここから由布院の町まで下り、ゆふいん駅に立ち寄り記念撮影。
ゆふいん駅

由布院から水分峠に上ると、あとは佐賀までほぼ下り基調。
下りは楽なんだけれど、下れば下るほど気温は上がり日田を過ぎると35℃くらい。
たまらずにコンビニに非難し、冷えたコーラを一気飲み。

途中、何度もコンビニ非難を繰り返し、3時30分にようやく佐賀に到着。
汗だか、かぶった水だか解らないけど、かなり怪しい状態でホテルにチェックイン。フロントのオネエちゃん、ちょっと引いてた感じ。

本日の走行距離:160km


EDIT  |  19:02 |  トレーニング  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2008.08/13(Wed)

別府 

国東半島を走ろうと思っていたけど、午前中に終わる予定の仕事が少し長引いたため、コース変更。
大分から高崎山の裏側を回り、鳥越峠を越えて別府に下る。
あちこちから湯けむりの上がる別府温泉を上り、R500を進みアフリカンサファリまで上ってUターン。
途中にわか雨に会い、びしょ濡れになりホテルに帰還。
本日の走距離は70km。
EDIT  |  21:02 |  トレーニング  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2008.08/12(Tue)

フリータイム 

今年の九州出張はフリータイムがたくさん取れそう。

まずは明日の午後。
国東半島あたりを走ってこよう。帰りに別府温泉にでも浸かってこようかな。

明後日。
大分から佐賀への移動は由布院を経由して。

16日。
天山、伊万里あたりを走ろう。
EDIT  |  22:38 |  仕事  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2008.08/11(Mon)

おおいた 

朝5時に家を出て大分へ出張。
東京では「おおいた」と「おお」にアクセントを置くけど、こちらでは「おおいた」と「いた」にアクセントを置き、語尾がやや上がる。駅のアナウンスや車中のアナウンスも当然「次はおおいた、おおいた」って感じ。

大分

大分空港に到着し、バスで市内に向かっていると、2008年大分国体の幟(のぼり)が沿道にたくさん立っていた。幟を見ると自転車のトラック競技は別府競輪場で開催されるようだ。

別府競輪っていうと思い出すことがある。
数年前の大分出張からの帰り、大分空港から羽田行きの最終便に乗り羽田に到着。飛行機から降りる準備をしていると、前方に体のデカイ、見るからに堅気ではない集団がいた。よく見るとその集団の中に競輪選手のウチダケイがいた。
「こんなところで会うなんて奇遇だな」なんてケイに声を掛けると、別府での開催が終わって宇都宮に帰るところだと言う。「別府での開催だったら終わってから別府温泉でゆっくりしてから帰るんじゃないの?」と聞くと、「いやぁ、今はそんなことないですよ」っていうことで、レースが4時に終わってすぐに空港に向かったということだった。競輪選手も楽じゃないね。

で、ワタシが飛行機を降りるとき、キャビンアテンダント(ワタシたち世代はスッチーっていうほうがしっくりくるけど...)が、「お客様、何かトラブルがございましたか?」と聞いてきた。ワタシとケイの会話を何かのトラブルと思ったらしい。
どこから見ても堅気じゃなくて、体がデカくて、イカツイお兄ちゃんに絡まれてる、気弱な会社員に見えたのだろう。きっと。

EDIT  |  21:13 |  仕事  | TB(0)  | CM(3) | Top↑
2008.08/10(Sun)

パインヒルズGPX 

今日はパインヒルズGPX。
気合を入れて前回3位のシノヤマと一緒に彩湖に一番乗り。

早速スタート地点に移動するとなんか変。湖岸にウエットスーツを着た人がたくさんいて、中には彩湖で泳いでいる人までいる。
彩湖ではデュアスロンやトライアスロンの大会をよくやっているので、関係者らしき人に聞いてみたら今日はトライアスロン大会だという。スイムは何キロか聞かなかったけれど、バイク80km、ラン20kmということ。
バイクとランのコースがパインヒルズGPXのコースと重なっているため、集まったメンバーと協議し、「パインヒルズGPXの開催は危険」ということで延期を決定。

残念だったという気持ちも大きいけど、体調が万全でなかったワタシには良かったのかも?
遠路宇都宮から来たニイヌマや八王子から参加してくれたなるしまのフクダさんには申し訳ないことをしました。今後は彩湖での大会の有無を確認してから、パインヒルズGPXの日程を決めるべきですね。

オオツカさんのスペシャライズドは今までと変わらず前後ともコリマ4バトンだったけど、TTバー&アッタチメントが装着されていた。これで数十秒のタイム短縮は確実。要マークか?
EDIT  |  20:34 |  レース  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2008.08/09(Sat)

頭が痛い... 

今日は帰省のピークらしい。
帰省渋滞を避けるため、朝5時にヨメ、こどもたちは山中湖に向かって出発した。

明日はパインヒルズGPX。
自転車の調整を兼ねて軽く乗るつもりが、家族を見送る時に起きたら、頭がモウレツに痛い。軽く吐き気も。
しこたま飲んだ翌日のような感じ。でも昨日は缶ビール1本飲んだだけ。
9時になっても、10時になっても起きられず、11時になりようやく起きられた。
2007年サマー、2008年ウインター、2回連続し4秒差の2位に甘んじているので、今回こそは雪辱を晴らそうと思っていたのに、この体調じゃちょっとヤバイかな...

午後になって少し体が楽になってきたので、自転車をパッキングし、来週から出張で行く大分に送った。
大分での仕事が終わったら次は佐賀で仕事。世間はお盆休みっだていうのに、ワタシは暑い中仕事に明け暮れるのだ。
EDIT  |  16:31 |  その他  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2008.08/06(Wed)

暑さ 

Attack!299の時にツールド八ヶ岳のスタート地点から麦草峠までのタイムを計測した。
結果は2分後スタートの女子選手に抜かされてしまうほど情けない走りだったツールド八ヶ岳の時より+17分。
約180km走った後のヒルクライムだったことを差し引いても、アベレージで4km/h遅いっていうのは話にならない。

あまりにも暑くて、ツールド八ヶ岳のスタート地点から麦草峠にゴールするまで、飲んだり、頭からかぶったりしてボトル4本の水を消費したわけだけど、暑さだけが遅さの原因か?
少し涼しくなったら、もう一度Attack!299をやってみるか!一人で。
EDIT  |  13:56 |  その他  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2008.08/05(Tue)

Attack!299 翌日 

2008.08/03(Sun)

麦草峠にゴール後、R299を茅野まで下った。
これでR299完全走破ってことになるのかな?
厳密に言うと、飯能から正丸トンネル芦ヶ久保側までは県道を走っているので完全走破とは言えないか...

で、土曜日はマツムラさん、シノヤマ、ワタシの3人で諏訪に泊まり、今日は諏訪~東京を自走。
①Attack!299のコースを逆走
②諏訪~甲府~勝沼~柳沢峠~奥多摩湖
③諏訪~茅野~麦草峠~佐久~軽井沢~R254
④諏訪~甲府~笹子峠~大月~大垂水峠~立川
なんていうコースを考えていたものの、Attack!299の疲労が激しく、いちばんゆるい④を選択し、7時に諏訪をスタート。

諏訪から富士見峠までは上り基調。スタート直後は足が重く、先が思いやられたけど、だんだん足が回るようになってきて、富士見峠ではシノヤマとダンシングでもがきあい。
富士見峠を越えると甲府までは下りが続く。3人でローテーションし44、5km/hをキープし快調に下る。

甲府市内に入り気温も上がってきたので1回目の水分補給休憩。甲府盆地はかなり暑い。
ここから笹子峠に入るわけだが、あまりにも暑くて全然走れず、マツムラさん、シノヤマに付いて行けない。暑さに弱すぎる自分を再確認。

しかし、笹子峠を上って行くにつれ涼しくなってきた気がして、走れるようになってくる。姿の見えなかったシノヤマ、マツムラさんを捕らえ、そのまま笹子峠頂上に先着。

笹子峠を下りR20に出ると、甲府市内並みの暑さに再び襲われ、水分補給休憩を繰り返し、最後の大垂水峠に入るが、今度こそ2人に付いて行けず。
高尾駅を過ぎたコンビニで最後の水分補給休憩をし、何とか家にたどり着いた。

EDIT  |  13:09 |  トレーニング  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2008.08/03(Sun)

Attack!299 

2008.08/01(Sat)

ミカミサイクル主催の「Attack!299」に出場した。
「埼玉県西部に集うサイクルクラブの交流を図るために、国道299号を麦草峠目指して一緒に走りませんか。国道の起点の入間市豊水橋を実力(自己申告)により時間差でスタート。
山伏峠(標高630m)、志賀坂峠(780m)、十国峠(1351m)、そして麦草峠(2127m)がゴール。距離約160km、積算標高3200mツール・ト・゙フランスの山岳ステージ1日分相当です。(かなりキツイです)
参加者同士で協力、励ましあって走りましょう!」
っていうのがAttack!299の趣旨。

パインヒルズから、アキサト、マツムラさん、シノヤマ、ワタシの4人が参加したのだが、参加者60数名の大きなイベントだった。ワタシたちのスタートは最終スタートである5時のため、3時30分に家出。

5時スタートはパインヒルズ4人+主催者ミカミさん+その他2名の7人。
最初の峠である山伏の上り口でワタシがペースアップし製材所過ぎまで行ったものの、マツムラさん、シノヤマ、トビタさんに追いつかれ、先頭通過はトビタさん。ワタシは4番目。
頂上で後続を待ち、全員揃ったところで再スタート。

2番目の志賀坂峠はマツムラさんとヤマザキさんが先行。少し離れてワタシが単独、後ろは集団。
集団が迫ってきた時にワタシがペースアップし、前の2人に追いつきマツムラさんが遅れ、ヤマザキさん、集団から上がってきたトビタさん、ワタシの3人になった。
ヤマザキさんがやや先行、トビタさんとワタシが追う。トビタさんが遅れ、ワタシはヤマザキさんとの差20mほどを詰められず頂上通過。
頂上で後続を待ち、全員揃ったところで再スタート。

3番目の十国峠はアキサト、シノヤマ、ワタシの3人で先行。ワタシが峠の中ほどで2人を振り切り、頂上をトップ通過。ここまでの峠通過、4番、2番、1番。

最後の峠であり、本日のHCである麦草峠に入り、アキサトが先行し、2番目がワタシ。
しばらくはアキサトが視界にあったものの、暑さにやられたのか、全く力が出ず、アキサトは視界から消えた。頭から水をかぶりながら暑さに耐えて上っていると、八ヶ岳で合宿中というオーベストの人たちに次々と抜かされるが、全く反応できず。

スキー場を過ぎマツムラさんに抜かれ、もう体力も気力も限界に近い状態。路肩にある標高表示だけを見て、「あと300m上れば終わり」、「あと200m」って感じで何とか2127mの麦草峠にゴール。ゴール後はしばらく動けず。
EDIT  |  20:25 |  トレーニング  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
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