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2008.05/31(Sat)

羽田空港 

家族が芝浦に用事があるということなので、車に便乗し芝浦へ。
用事を済ませて、家族は東京タワーに寄るということなので、ワタシは浜松町で車を降り羽田空港へ。

せっかくだけど、この天気じゃ東京タワーに上っても景色は見えないだろう。
今度子供たちを連れてきてあげるとしよう。

明日は全日本選手権観戦。楽しみである。
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EDIT  |  16:12 |  仕事  | TB(0)  | CM(5) | Top↑
2008.05/31(Sat)

藤岡 

2008.05/30(Fri)

藤岡に出張。
家出8時30分、帰宅19時。

普段より遅く出て早く帰ってこられる。藤岡に事務所を移したいくらいだ。
早く終わった時を考えて車には自転車を積んで行ったけど、1日中雨が降っていたので、自転車には乗れず。

明日は広島に移動し、夜はニイヌマと合流し、2人だけで全日本選手権の前夜祭。日曜日はレースを観戦し、そのまま米子へ移動。
EDIT  |  07:27 |  仕事  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2008.05/28(Wed)

木祖村残念レース 

2008.05/24(Sun)

1aステージDNF選手+ジュニア選手による残念レースに出場。
チームからはガッチュ、カメちゃん、ワタシの3人がエントリー。昨日からの雨が上がらず2日続けて雨のレースとなった。

昨日の悔しさもあり、狙うのは「優勝」。
スタートし対岸に渡ったところでローリングが解除され、選手が1人飛び出す。
クネクネ区間で集団を引き、飛び出した選手を吸収し、S/Fへの上りに入る。
集団のままS/Fラインを越え、下りに入ったところで、後輪に違和感。後輪を見るとパンクだった。
昨日と同じ1周目、場所もほぼ同じ。信じられない。

昨日に続き、後輪を外し機材車を待つ。今日は出場した選手も少なく、間もなくMAVIC車が来た。
カンパホイールを装着し、リスタート。集団は見えているものの気持ちが入らず、サポートカーまで走ってリタイア。

これでワタシの木祖村は完全に終わり。あとはゆっくりと残念レースを観戦し、午後からはメインの2ステージを観戦。

1aステージではハマさんが2度パンクしリタイア、2ステージではヒデジイが1周目でパンク、マツムラさんも中盤でパンクし、集団から遅れリタイア。そのほかにもパンクが非常に多かったようだ。
なんでだろう?
EDIT  |  15:48 |  レース  | TB(0)  | CM(3) | Top↑
2008.05/27(Tue)

木祖村 

2008.05/24(Sat)

11時18分、個人TTスタート。
スピードに乗れず、最後の上りも失速し、47位。

14時、1bステージ雨の中スタート。
1周目のS/Fラインを越えた直後、「プシュー」という音とともに、集団内から「パンク!」という声が上がる。
誰かな?と思い回りを見たら、誰でもなくワタシだった。
すぐに停止し後輪を外して機材車を待つが、来ない。集団から遅れた選手が次々とワタシの前を通過して行き、全ての選手が通過した後、やっと機材車が来た。
しかし、この機材車はシマノしか持っていなかった。しかたなくシマノホイールを装着し、リスタート。停止していた時間は約1分40秒。

走り出してみると、16Tくらいから上はガチャガチャして使い物にならない。ワタシのレースは早々に終了したようだ。が、「降ろされるまで...」と決め、使えるギアだけで走る。

木祖村11

1人で2周走ったところで、前方にホイールを交換している選手が見えた。
彼が復帰するのを待ち2人になった。2人で2周ほど走ると、4~5人の集団が遠くに見えた。
「追いつくまで...」と決め2人でペースを上げる。

木祖村44

4~5人集団に追いつき残り4周。先頭との差は4分40秒。
「完走できるか?」
だが集団のペースが上がらない。先頭を引くのはパンク復帰の選手とワタシくらい。
それでも完走目指して走っていると、前方に10人以上の大集団。
対岸のクネクネでペースを上げ、何とか追いついた。そして集団は20人ほどになった。
「完走できるか?」
だが集団のペースが上がらない。先頭を引くのは3~4人。

木祖村66

あと3周。タイムオーバーまで1分。
あと2周。タイムオーバーまで30秒。
次のS/Fラインを越えれば完走。
しかし、上りの左コーナーを抜け、S/Fラインを見上げると、無情にも赤旗が振られていた。

何秒足りなかったのか?おそらく20~30秒ってところだろう。
悔しいです!

EDIT  |  14:57 |  レース  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2008.05/23(Fri)

いよいよ 

昨日は仕事休んで走っていたら、風さん、ダンホさんに会ってしまった。
その後、オオノさんらしき人ともすれ違ったような...

家に帰ってヨメに「今日知っている人に3人会ったよ。」と言うと、「今日は平日でしょ?あなたたち幸せね。」だって。

で、今日は9時に岐阜の客先との約束のため、4時に家出。
仕事を早く切り上げて、木祖村行って、コースを走ろうと思っていたら、仕事が終わったのが17時。
客先から木祖村まで1時間半くらいかかるので、木祖村に行くのは断念し、客先の近くにある運動公園を軽く周回。

その後、伊那に移動しホテルにチェックイン。
明日、チームメンバー、スタッフは超早起きするんだろうけど、ワタシは7時まで寝ていられそう。
EDIT  |  21:32 |  トレーニング  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2008.05/20(Tue)

伊香保ツーリング 2日目 

2008.05/18

昨日はR17のバトルで疲れちゃって、宴会も早めに切り上げ就寝。
今日は気持ちのいいダウンヒルから。道幅も広く、コーナーも少ないので、気持ちよく安全に下れる。
下りきったコンビニで食料、飲物を補給し、下りで着ていたウインドブレーカーをサポートカーに預ける。

前橋を抜けてR17バイパスまではサイクリングペース。カネコツーリングに参加したことのあるカケガワさん、ニイヌマからの「帰りのR17バイパスもバトルあり」という情報通り、R17バイパスに入るとバトルのご開帳。
ペースが上がると、オイヌマさん、カトウさん、ヒロノさん、コハラさん、カケガワさん、ニシ、ワタシの7人が第1集団を形成。なぜかダイスケ選手は入っていなかった。

帰りのバトルはかなり強烈だった。鴻巣までの約45kmをアベレージ38km/hで走った。もちろん信号待ちをカウントし、陸橋もたくさんあり、実質的なアベレージは優に40km/hを超えていただろう。

鴻巣から荒川CRで桶川を経由し朝霞に帰還。
2日間連続で高負荷の走りができ、来週の木祖村はいい感じで迎えられそう。

宿の手配、コースの決定、宿での自転車の管理、その他いろいろな事をやってもらったダイスケ選手に感謝です。

EDIT  |  17:11 |  未分類  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2008.05/20(Tue)

伊香保ツーリング 初日 

2008.05/17

カネコイングス主催の「伊香保ツーリング」にカケガワさん、ニイヌマ、ニシ、ワタシで参加。
朝9時、20人+サポートカー1台で朝霞を出発。ワタシたち4人以外は全員カネコイングスのメンバーの人たち。
桶川でマキタ長老、ヒラオ総監督と合流し、伊香保温泉に向かう。朝霞から桶川、桶川から鴻巣まではのんびりペースで進み、ツーリング気分を満喫。

しかし、R17バイパスに入ると、ダイスケ選手、オイヌマさん、カトウさん、ヒロノさんがペースアップ。カケガワさん、ニシ、ワタシがお付き合い。
このカネコイングス4人vsパインヒルズ3人のバトルは前橋まで続いた。

前橋で全員集合し、渋川までは再びツーリングペースで走り、最後のヒルクライム区間に備える。
ヒルクライム区間に入るとダイスケ選手が先頭に出てペースアップ。オイヌマさん、ヒロノさん、ワタシが反応し先頭は4人になった。足が攣ってしまったオイヌマさんが脱落し、残るは3人になったが、とても苦しい。POLARを見ると最大心拍数-3拍くらいから下がらない。そんな時に限ってダイスケ選手はダンシングでペースを上げる。死にそうになって付いていったら、POLARの表示は最大心拍数+1拍。最大心拍数が1拍増えた。

水沢観音を過ぎ、ピークらしきところを通過してもアップダウンが続くため、このコース初めてのワタシはフィニッシュ地点が解らず。最後の上りであろうと思ったポイントを越えた下りで思いっきり踏み、ダイスケ選手、ヒロノさんに差を付けたが、コーナーを抜けたら上りがあった。これで足も気持ちも終わり。

フィニッシュ地点の観光センターで後続を待ち、今日の宿「春日楼」に行く。荷物を置いてオプションの榛名湖ヒルクライムに出発したが、参加者はダイスケ選手、ヒロノさん、カケガワさん、ワタシの4人だけ。時間も遅かったので榛名湖まで行かず、途中の展望台で引き返す。
EDIT  |  16:49 |  自転車  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2008.05/16(Fri)

東京の朝 

14日に釧路から帰ってきたら、東京もそれなりに寒かった。
釧路滞在中は、「おっ、今日は7℃もある。」なんて言っていたのに、東京の14℃も同じくらいに感じる。
人の体っていうのは環境に順応するもんだ。
EDIT  |  16:50 |  仕事  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2008.05/11(Sun)

釧路の朝 

5時起床。
気温2℃の中、長袖ジャージ+ウインドブレイカー、ニーウォーマー、指つきグローブで出発。
寒い... とても寒い...

露出している膝から下は寒さで真っ赤。つま先は感覚無し。
釧路の5月をなめてはいけない。道路の電光表示には「凍結のため通行止め」なんて表示もあり、それだけで萎える。

釧路湿原を回ってこようと思ったら、途中で道路が未舗装になり、引き返し。

釧路湿原

今日は日中でも気温6℃くらい。東京の1月~2月くらいの感じである。
明日の朝はレッグウォーマーで出発予定。
EDIT  |  19:00 |  トレーニング  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
2008.05/09(Fri)

釧路の夜 

釧路は炉端焼きの発祥地らしい。
今日みたいに寒い日は炉端焼きがイイ。

魚介類を冷やしているのは流氷。なめてみるとしょっぱかった。
流氷

めんめ、ほっけ、じゃがいも、しゃけ... 美味しいものをたくさん焼いてもらい食べる。
出張先でその土地の美味しいもの食べて、土地の美味しい酒を飲む。これがあるから出張も満更悪くないかな、なんて思う。

焼き物じゃないけど、つぶ刺も美味しかった。
つぶ刺


EDIT  |  22:18 |  仕事  | TB(0)  | CM(3) | Top↑
2008.05/09(Fri)

釧路 

7日から釧路に出張。一昨日、昨日と高めだった気温も今日は低め。天気予報によると最高気温8℃。
明日の最低気温は氷点下らしい。

釧路の桜は一分咲。
釧路の桜1
EDIT  |  08:00 |  仕事  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2008.05/07(Wed)

木祖村合宿後 

2008.05/05
GWのUターンラッシュで中央道は大渋滞。甲府から八王子まで、小仏トンネルを先頭に30km、所要時間は3時間以上という表示。
ということで勝沼で中央道を降りて、塩山、柳沢峠、奥多摩経由を選択。勝沼から青梅まで約2時間で来られたので、選択は正解だったようだ。

といっても帰宅は午前1時ころ。翌日はゆっくり休もうと思っていたら出勤することになった。7日から行く北海道出張の準備をして、済ませておきたい仕事を片付けて帰宅。

2008.05/06
ダイスケ選手に誘われていた練習に行くつもりで早めに寝て、朝一旦起きたものの、練習に行く気になれず気持ちよく二度寝。
ダイスケ選手、ごめんなさい。

気持ちよく目覚めると、休日の午前中に家にいることなんてあまりないワタシに次々と家の用事が与えられ、練習に行かなかったことを後悔しながら、一つずつこなす。
夜になると木祖村合宿で酷使した筋肉に加え、腕、腹筋、大胸筋とかがだるい。
EDIT  |  17:43 |  その他  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2008.05/05(Mon)

木祖村合宿 

2008.05/03
「雨天決行」宣言をしたことを後悔しつつ、雨が降る中、夜の明けきらない4時45分に家出。
日野橋に集まったのは自走組のニシムラさん、マツムラさん、シノヤマ、ワタシ、サポートカー組のナカザワさん、ミナミさん、オガワの7人。

GW渋滞を予想してサポートカー組は一足先に出発。集合時間に遅刻したシノヤマの到着を待って自走組もスタート。
「天気は回復に向かう」という予報を信じて出発したものの、大垂水峠を越えても雨は止まず。
しかもGW渋滞はR20にも及んでいて、大垂水峠の下りはすでにノロノロ運転。渋滞にマハッているサポートカーをパスし、横浜組との待ち合わせ場所の相模湖7-11に到着。

ここでホソヤ夫妻、チョーさんと合流。
木祖村レースでの予備登録選手チョーさんはここから自走。体が冷えてきた自走組は、渋滞にハマって到着が遅れているナカザワサポートカーを待たずに出発。

最初のチェックポイントとなる初狩7-11に自走組、ホソヤサポートカーが到着したけど、雨は止まず、ナカザワサポートカーも着かず。

自走組はまたもやナカザワサポートカーを待たず出発。笹子トンネル手前の旧道との分岐に「旧道トンネル工事中のため通行止め」という案内があったのだけど、「まぁ何とかなるだろう」ってことで、旧道を上る。頂上に着くと、トンネル入口には、バリケード、足場が組まれ、工事用シートが張られていた。「引き返して笹子トンネルを通るか」ってことにした時、ニシムラさんが工事用シートをめくって見ると、向こう側の明かりが見えた。となれば「GO!」でしょ。真っ暗なトンネルを4人で突破。

トンネルを抜けると青空が出てきて、「天気は回復」。
甲府のデイリィヤマザキで全員集合し、ナカザワさん、ミナミさん、オガワが自走組に加わる。次の集合ポイント、「道の駅信州蔦木宿」までは上り基調にもかかわらず、ニシムラ機関車の平地以上のスピードにチョーさんを除き全員が切れた。

蔦木宿からは富士見峠を越え、無事に諏訪到着。
温泉で汗を流し、真澄を試飲して、美味しいうなぎを食べて、みんな8時には寝たかな?

真澄


2008.05/04
茅野まで下って杖突峠を越え、高遠を経由し、伊那から権兵衛峠へ。

杖突峠


権兵衛トンネルを通る予定だったが、トンネル手前で旧道に行くことに。途中、「権兵衛峠通行止め」案内とともに通行止めゲートがあったけど、何とかなるだろうということでゲートを越え、権兵衛峠に向かう。道はかなり荒れていたものの無事に権兵衛峠に到着。

ここから気持ちの良いダウンヒルを楽しみながら、木祖村到着。
少なくとも5~6周は走るつもりが、連日のハードな走りで、コースの試走は2周で終了。温泉につかって帰路に着いた。
EDIT  |  17:28 |  トレーニング  | TB(0)  | CM(1) | Top↑
2008.05/02(Fri)

雨 

明日からの木祖村合宿は雨でも決行ということになった。
サポートカーが2台いるので、寒さで体が固まっちゃったりしても、回収してもらえるので何とかなると思うけど。

その昔、雨の日に練習するのが大好きな人がいた。
「雨の日に練習しない人より強くなれるし、雨でもレースは中止にならないから。」っていうのが理由だった。
平凡なホビーレーサーだった彼は、ツールド北海道に出場するほど強くなった。

明日の雨が楽しみ...
EDIT  |  22:29 |  未分類  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
2008.05/01(Thu)

ますます 

ますます深刻さが増してきた...
出張延期で帰宅予定は2日の夜...
木祖村合宿はサポートカーで寝てゆくか...
EDIT  |  12:46 |  仕事  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
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