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2008.04/29(Tue)

トラブル 

出張先でかなり深刻なトラブル発生。
せっかく持参した自転車に乗っている場合じゃないかも。
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EDIT  |  23:13 |  仕事  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
2008.04/29(Tue)

大山 1 

打合せを早めに切り上げ、3時からフリーになった。
今回は自転車を持参しているので、フリーになった時間は当然トレーニングに充てる。

トレーニングコースは大山スキー場往復。
このコースは米子出張の時に恒例のコースで、12kmで約800m上るというなかなかのキツさである。
しかもほぼ直線基調の上りであり、さらに周囲の景色が開放されているため、急勾配であるにもかかわらず、目視的には緩勾配に見えるため、「何でここでインナーロウ?」って感じで精神的にもキツイ。

大山12%

今は雪もすっかり無くなりひっそりとした大山スキー場で折り返し。
大山スキー場

直線基調の急勾配を上ってきたということは、下りは快調なダウンヒル。
ペダルを踏まずにノーブレーキで65km/hオーバーを5分以上維持でき、最高速度は71.7km/h。ちょっと怖いくらいである。
EDIT  |  01:20 |  トレーニング  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2008.04/27(Sun)

レース のち 仕事 

明日の8時20分に米子の客先を訪問しなければならない。
必然的に今日中に米子に着かないと間に合わない。
レースをキャンセルして直接米子に行くことも考えたけど、BR-3のスタートが8時と早かったため、レースを走ってから米子へ移動することにした。

失格扱いとなり、スッキリしない気持ちのままシノヤマに上毛高原駅まで送ってもらう。
羽田から飛行機というのが普通だけど、飛行機の待ち時間が長く、飛行機で行っても新幹線で行っても米子到着時間は大差なかったので、上毛高原-東京-岡山-米子という新幹線・新幹線・在来特急ルートを選択。
乗り継ぎ時間を含む所要時間約8時間。長い旅である。

それにしても上毛高原駅って意味無し。普通に考えれば温泉がある隣の水上に駅を作るよね。群馬CSC行くのに便利だけど。
上毛高原

東京駅で「たにがわ」から「のぞみ」に乗り換え。
GW2日目ということなのか乗客は多め。
東京

岡山駅で「のぞみ」から「やくも」に乗り換え。
岡山

20時10分米子駅到着
米子
EDIT  |  23:45 |  仕事  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
2008.04/27(Sun)

ペナルティ 

東日本実業団BR-3のスタートは8時。
天気は回復に向かうという予報だったけど、回復が遅れているのかスタート時は曇り空、気温も低く5℃~6℃っていうところ。
5℃なんていう真冬並みの気温にもかかわらず、レッグウォーマー、アームウォーマーの着用は禁止というアナウンスが場内に流れていた。
半袖ジャージ+アームウォーマーで出走の準備をしていたワタシとシノヤマはあわてて長袖ジャージにゼッケンをつけ直しスタートラインに並んだ。
スタートラインに並んだ選手に対しても、レッグウォーマー、アームウォーマーは着用禁止という注意がしつこく行なわれていた。

で、レース終了後、シノヤマと一緒にライセンスを返却してもらおうと受付に行ったら、「あなたにはペナルティ3,000円が課せられます。3,000円払わないとライセンスは返却できません」って言われてビックリ。「レッグウォーマーもアームウォーマーも付けていなかったし、レース中もおとなしく走っていたけど、何で?」と聞くと、「長袖ジャージで走ったのでペナルティを課すように競技審判から通達があった」ということで、丁寧にもチーム名とワタシの名前が明記された3,000円の領収証まで用意してあった。

「ハイ、そうですか。」って素直に3,000円払うほどウブじゃない。少なくともワタシとシノヤマは。
受付の人に「長袖がダメなんてこと聞いてないし、ダメならスタートラインに並んでいる時に注意するべき」って言ったら、「受付の判断じゃないので競技審判と話をするように」と言われ、シノヤマと2人で競技審判のところに行った。

競技審判
「レッグウォーマー、アームウォーマーの着用はその日の気候などを勘案して審判長が判断する」
「長袖着用というのは審判長の判断以前に失格ということがルールブックにも明記されている。選手はルールブックを全て理解しているものという前提で競技を行なっている。よってこのような抗議は受け付けない。」
「例外として事前に明確な理由を添えて長袖着用を申請すれば、長袖での出走は許可する。但し、長袖チームジャージを連盟に事前登録してある場合のみ。」
「実際に今日のレース前も、『ケガをすると仕事にならないから』という理由により長袖着用の申し入れを受理している」

ワタシとシノヤマ
「いくらルールブックに書いてあると言っても、長袖着用禁止ってことを場内アナウンスで流すとか、長袖ジャージを着てスタートラインに並んでいる選手に対して注意するのべきではないでしょうか?」
「なぜ、ルールブックに明記されている失格ではなくてペナルティの支払いですか?」

競技審判
「BR-3だし、失格にしたのではかわいそうだから、今回は審判長の判断で3,000円のペナルティを支払うことを条件にリザルトからは除外しないことにした。支払わない場合は失格とし、理由を公式リザルトの欄外に付記する。」

ワタシとシノヤマ
「上等だ~!ルールを理解していなかった非は認めようじゃねぇか!そのかわり、ルールブック、ルールブックって言いやがるんなら、そんなチンケな温情なんか掛けねぇで、ルールブックに書いてあるとおりキッパリと失格にしやがれぃ!ここで失格になったて痛くも痒くもねぇや!」

ってことでワタシとシノヤマで自ら失格を申請し、ペナルティ3,000円の支払いを拒否。
受付に戻り「競技審判の言っていることに納得しかねるので、ペナルティ3,000円は払いません。失格にしてください。」と言いライセンスを返却してもらおうとしたら、シノヤマにはペナルティが課されていないし、シノヤマ宛ての領収証も無い。
さらに長袖で出走したTフレンドの選手2名も、1人はペナルティが課せられ、1人は課されていないという状況で受付に抗議していた。

これはおかしいね。っていうことでTフレンドの2人と一緒に再び審判長に事情を聞きに行った。

ワタシたち4人
「同じルール違反をした選手でも、一方はペナルティが課され、一方はペナルティが課されない。おかしくないですか?」
「ルール違反のチェックはどのようにして行なったのですか?チェックの方法に問題があるのではないですか?」

競技審判
「目視で確認していたので、見落としの可能性はある。」
「これからビデオ画像を全てチェックし、長袖着用選手をピックアップする。が、レース前半の画像が残っていないので、完走者のみを対象とする。」
「おい、キミすぐに確認作業に入りなさい。すぐにだぞ。」と部下らしき人に指示。

ワタシたち4人
「目視だけのチェックで、すでに2人のチェックミスが起きている。画像などの明確な根拠も無く、ペナルティを課すというのに問題はありませんか?」
「完走者のみを対象にするということですが、DNFの選手でもルール違反をしていればペナルティの対象にしなければ、公平なジャッジと言えないのではないですか?」
「ペナルティはなぜ3,000円ですか?」

競技審判
「DNF選手に対しては画像が残っていない以上、チェックできない。よって対象外。」
「ペナルティにはいくつかの段階があり、全てスイスフランで規定されている。今回はBR-3だし、高額なペナルティを課すのもかわいそうなので審判長の判断により3,000円とした。」

結局、ルールブックといっても「審判長の判断」でいかようにも変わるということ。らしい。
最後に競技審判から「見つからなかったルール違反はOK。」なんていう本音もポロッと出たところで撤収。

そもそも「レッグウォーマー、アームウォーマー、長袖ジャージの着用禁止」っていうルールの本意が良く解らない。
寒ければ長袖を着る、暑ければ半袖を着る。っていうのが普通だと思うけど、「寒い暑いの判断は選手がしてはならない。全て審判長が下す。」っていう乱暴なルールに思えてならない。

EDIT  |  22:56 |  レース  | TB(0)  | CM(3) | Top↑
2008.04/25(Fri)

聖火 

協力会社との打合せのため藤岡に直行。
練馬から関越に乗ると、青と白の警察バスやら、覆面パトカーやら、やけに警察車両が多い。
それと、関越に架かる一般道にも人が多いようだ。

どうやら聖火リレーの警備に向かう警察官と、聖火が乗っているバスを見ようとする人たちのようだ。
世界各地でぶっそうな事件が起きている聖火リレーだけど、果たしてそれほどの警備が必要か?

打合せが早く終わった場合を想定し、車には自転車を積んだ。
予想より少し遅めの15時に打合せが終了したので、一般道を藤岡から鬼石、長瀞、秩父を経由し、芦ヶ久保の道の駅に車を停め練習開始。

スタート直後から果樹園のキツイ上りが始まる。10%ほどの勾配が3kmくらい続くのだけど、アップなしではかなり堪える。が、キツイながらも何となく気持ち良く上れているような...

グリーンラインまで上り、刈場坂峠からR299に下り、正丸峠の上りに入った。
この上りも何となく気持ち良く上れている気が...刈場坂を下って、R299に出る直前を右折したところから頂上まで14分43秒。
今までタイムを計ったこと無いので14分43秒が速いのか、遅いのか、よー解らんけど、次回、もう一回
計ってみることにしよう。

正丸峠
EDIT  |  22:28 |  仕事  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2008.04/23(Wed)

遠回り 

月曜日、火曜日は少し遠回りをして坂を2、3コ余計に上ってジテツウ。
これをやると1日の上昇900m弱、走行距離約95km。

乗るのが怖かった体重計にも毎日乗るようしてグラフにしてみると、増減を繰り返しながらも右肩下がりになってきている。とは言ってもまだ3kgほど重め。
グラフにすると体重の増減が目に見えるようになるので、食べたい時にもグッと我慢して、体重が減って行くのを楽しめるんじゃないかな。なんて思って空腹に耐えるこのごろです。
EDIT  |  16:28 |  ジテツウ  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
2008.04/20(Sun)

松郷峠 

「午前中に帰宅練習」ということでダイスケ選手に誘われ松郷峠往復練習。
7時に青葉台公園に集まったのは、ダイスケ選手、マツムラさん、ニシ、ワタシの4人。
富士見川越道路、川越、大東文化大を経由し、松郷峠へ向かう。途中、亀ローにチーム物見山の人たちが集合していた。

ニシが少し遅れ、3人でしばらく上ると、リアスプロケットの一番大きい歯が19枚しかないダイスケ選手のパワーダンシングが始まった。ワタシはここで切れて失速。

ヘロヘロと上っていると、亀ローに集合していたチーム物見山の人たちに次々と追い抜かれた。チーム物見山本隊は定峰峠方面に。モリナガさん、コミナトさん、LOOK595の○○さん(名前を聞きませんでした)の3人が帰路に着くということなので、ワタシたち4人+物見山3人で帰ることにした。

7人いるととても楽チン。軽い追い風にも乗って気持ちよく走り11時に帰宅。

EDIT  |  22:38 |  トレーニング  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2008.04/19(Sat)

JCRC群馬 Zクラス 

JCRC第3戦、群馬CSCでのZクラスに出場。
木祖村エントリーメンバー5人中、4人が出場するので、カワムラをエースとしてチームでの動もシュミレーションする予定でいたのに、カワムラが鎖骨骨折のため欠場。

とりあえずハンズフリーのトランシーバーを装着し、送受信の状況だけでもテストすることにした。ワタシとしては「少しは上向いてきた調子でどこまで走れるかテスト」のテストも兼ねる。

スタートすると1周目からキツイながらも、休めるところは休み、ごまかしながら走り最終周回へ入り、最後の上りを何とか耐えてゴール勝負へ加わることができた。
フィニッシュライン寸前で2人抜き、先行していたアキサトのすぐ後ろでフィニッシュ。と思ったら右側から差され7位。入賞は逃したけど、このところ続いている情けない走りも少しは良くなってきたかな?

トランシーバーのテストは「ちょっと問題あり」だった。
装着している違和感はないものの、問いかけに対して誰からも応答がなく、ときたま聞こえてくるのは、マツムラさんORシノヤマの「ハァー、ハァー」っていう息遣いだけ。使い方が良くないのか、機器の性能が低いのか。
EDIT  |  23:51 |  レース  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2008.04/17(Thu)

放置 

ラスト500mでナカゴメ選手に置いて行かれるシーンです。たぶん。

ナカゴメ選手

それにしても情けねぇ...
EDIT  |  16:41 |  レース  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2008.04/15(Tue)

ひるいち 

今日は昼一から銀座で打合せ。
ということで仕事前に彩湖に行って一走り。
週末と違って人も少なく、とても走りやすい。1時間30分ほど走って引き上げ。
帰宅後体重を量ってみると、このところ上がり続けていたのが一段落っていう感じ。
EDIT  |  21:51 |  仕事  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2008.04/13(Sun)

八ヶ岳 

予想していたとおりチャレンジが終わってから一度も自転車に乗らないまま八ヶ岳に臨むことになった。
ワタシが出場するEクラスは220人がエントリー。なんだかすごい人数である。
が、そんなことは意に介さずスタート直前までアップして最前列に並ぶ。

最前列でスタートしたものの、後ろから怒涛のように迫ってくる選手達に、「端に寄れ!」なんて言葉を浴びせられながら、なすすべも無く抜かれてゆく自分を想像していたら、怒涛が来ない。
それどころか前から5番目くらいの位置をキープしちゃってる。

ん、調子イイのか?

なんて思っていたら、集団のペースアップに付いて行けずにあっさり切れた。練習もしないで付いて行けるほど世の中甘くない。この時点でスタートから約10分。

Eクラス集団から切れたものの、その後はEクラスの選手にはあまり抜かされなかったような気がする。
が、2分後スタートの、なるしま伊藤明さん、なるしま高橋幸村さんには抜かされた。付いて行こうと思ったけど全くダメ。

先にスタートしたクラスの遅れた選手、後からスタートしたクラスの速い選手をペースメーカーにしながら、何とかラスト2km地点まで来た時、背後から何やら気配が...

気配の正体は4分後にスタートした女子クラスのトップ、中込由香里選手であった。自分の弱さを感じながらも、中込選手の後ろに付き、横に並び、前に出た。「何!このオジサン、邪魔よ!」っていうような顔してこちらを一瞥したような気がしたが、オジサンはそんなの平気。ウインクを返しといた。
しかしラスト500mくらいで中込選手ペースアップ。これにはオジサン平気じゃなかった。

フィニッシュ地点は標高2127m。まわりは一面の雪。レッグウォーマー着けて、ボンディングジャージをもう一枚着て、ウインドブレーカー着て、早く下ろうと思ったけど、オシリの筋肉が攣りそうで、前に屈めない。
でもすごく寒いのでオシリをピクピクさせながら装備完了。しばらくは座る、しゃがむ、ができなくて疲れているのに立ったまま。

八ヶ岳

この大会、来年はリベンジしてやるぜ!

EDIT  |  21:45 |  レース  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
2008.04/09(Wed)

出張続き 

昨日は都内で打合せ。夜は得意先と食事。
今日、明日は富山へ出張。夜は同行する協力会社の人と食事をする予定。
11日、12日は宇都宮へ出張。夜は出張先の工場長を接待する予定。

チャレンジが終わってから1度も自転車に乗れずに、13日のツールド八ヶ岳に臨むことになりそう。今の最弱状態に加え、不規則に夜遅くまで食べたり、飲んだりしていては、ヒルクライムといえども、途中で力尽きてDNFなんてことがあるのか...


今日は東京駅からMAXときに乗車し、越後湯沢で乗り換えて、高岡に。
新幹線で1時間ほどの越後湯沢はいまだ冬景色。

MAXとき

EDIT  |  09:25 |  仕事  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
2008.04/07(Mon)

レッグウォーマー着用禁止 

昨日のチャレンジは「レッグウォーマー着用禁止」というルールで行なわれた。
聞くところによると、このルールはUCI競技規則にもあるらしい。

本場の自転車選手の足は男でも惚れ惚れするほどキレイだと思う。
極限まで脂肪をそぎ落とし、筋肉の形がハッキリとわかるほど鍛えられている。

「こんなに鍛えられたキレイな足を隠してはならん。観客にアピールすべし。」という趣旨なのだろう。きっと。

ワタシは足が特別キレイなわけではないけれど、人より寒さに耐性があるだけなのか、このルールを知らなかったけど、雨が降る冬のレースでもレッグウォーマーを着けて走ったことが無い。

だからチャレンジでもなんら問題なし。もっとも昨日はかなり気温が高かったので、他の選手も問題は無かったはずだけれど、気温が低く、雨でも降っていたら、ワタシは少しは優位に立てるんじゃないかな...なんて空想してみたものの、今の弱さじゃ意味ないか。
EDIT  |  23:48 |  その他  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2008.04/06(Sun)

チャレンジ 

またもや撃沈。
1周目の心臓破りで遅れ、5周目で降ろされる。

このところレースに出るたびに、自分の弱さを思い知らされ落ち込むばかり。
体調が最悪って訳でもないし、自転車に全然乗れない状態でもないし、そこそこ走れるような気持ちでレースに挑んでるのに、体は言うことを聞いてくれない。

今日のレース、先頭集団のフィニッシュタイムは1時間3分。
前回出場した2005年の時のワタシのタイムも1時間3分。
ロードレースだからタイムの比較なんて意味無いけど、今日は異次元のスピードに感じたその先頭集団にラップされてDNF。
2月のウインターロードでラップされDNF、川越チームTTで1人遅れてDNF、そして今日。3レース連続のDNFっていうのはかなり落ち込むよなぁ。

でも、そんなこと言ってたってどうしようもない。来週はツールド八ヶ岳。
ヒルクライムレースはラップDNFっていうのが無いから、思いっきり苦しみながら、思いっきり落ち込みながらも、最後まで走るぜぃ!
EDIT  |  21:38 |  レース  | TB(0)  | CM(4) | Top↑
2008.04/05(Sat)

彩湖道満デュアスロン 

明日はチャレンジ。

彩湖に軽く走りに行ったら、「彩湖道満デュアスロン」っていう大会が開催されていた。
大会といっても、クローズドしたコースで行なわれているわけでなく、犬を連れて散歩している人、ランニングしている人、子供の自転車の練習をしている人などに混じって選手が走っているという状態。

着いた時がちょうどバイクパートだったので、選手に混じって軽く5周ほど走った。チェックポイントで「ナンバーが確認できません!」なんて言われても、「選手じゃありませんから」と手を振って通過すればOKっていうよなオープンな感じだったけど、サーベロP3カーボンで気合を入れて走っている選手、バリバリのトライアスロンバイクで走っている選手もかなり多かった。

彩湖で走り終わってから、遅ればせながらETCを取り付けに行った。
ETC割引で何回か高速道路を通行すれば、機器代金、取付料金、すぐに回収できちゃいそう。もっと早く取り付ければよかったかな?
EDIT  |  20:13 |  トレーニング  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2008.04/03(Thu)

お花見ジテツウ 

先週末、今週初めと出張が続き、今日は桜が見ごろになってから初めてのジテツウ。
やや散り気味だけど、まだまだ頑張っている桜を見ながらのジテツウは実に気持ちがいい。

武蔵野市役所通り
武蔵野市役所通り


十日市場
十日市場


海軍道路
海軍道路
EDIT  |  23:36 |  ジテツウ  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2008.04/02(Wed)

平日トレーニング 

昨日は米子に出張。
サッサと仕事を終わらせて日帰りし、今日は休暇を取って平日トレーニング。という目論見だったんだけど、最終便に間に合わず米子泊。
ならば、ということで6時にホテルをチェックアウトし、朝一便で帰り、羽田から直帰。
家に着いたのが10時半、速攻で着替え、11時に家出。

入間を経由し、清流林道を上り、グリーンライン方面に行こうとしたら、物見山方面との分岐点にあるゲートが閉まっていた。「路面が一部凍結」って書いてあったけど、桜が満開だっていうのにそりゃないよね。
自転車を担いでゲートを越えるのも面倒なので、物見山方面に上り、電波中継塔で折り返しR299に下る。武蔵横手からグリーンラインに上って、阿寺から再びR299に下って、最後に東峠を上って飯能経由で帰宅。

帰宅して体重を量ったら、ここ5~6年の最高体重だった。
チャレンジ、どうなることやら...
EDIT  |  20:55 |  トレーニング  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
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